観光旅行(家族)の海外旅行保険

AIG損保の観光旅行(家族)用プランの特長

ご家族で出かける楽しい旅をより楽しくするために、海外旅行保険を検討している多くのご家族の方から以下の3つのポイントで支持されています。海外旅行保険のパイオニアとして、数々のプランを開発してお客さまのニーズにお応えしてきたAIG損保ならではの補償・サービスです。

ケガ・病気補償が充実

海外旅行で最も多いトラブルであるケガ・病気の治療を充実補償

治療・救援費用を無制限※に補償する「無制限プラン」で安心サポート

保険期間31日以内の契約については
  • 持病・既往症の急激な悪化
  • 旅行中の急激な歯痛による歯科治療
  • 妊娠初期の異常による症状(妊娠満22週以後の発症は除く)も補償します。

※無制限とは治療・救援費用補償特約の保険金額(支払限度額)を無制限にすることであり、治療・救援費用を終身補償するものではありません。

ファミリープランには「家族旅行特約」をセット

旅行行程が同じご家族をまとめて1保険契約証で契約可能

携行品損害、個人賠償責任、および航空機寄託手荷物遅延の補償を家族で共有

家族旅行はファミリープランがムダなくオススメ!

Q. 子どもを連れて海外旅行に行きます。ファミリープラン(家族プラン)って何が違うのですか?

A. ご家族で海外旅行される方を対象とした海外旅行保険です。一部の補償を家族で共有します。

個人用プランに別々にご加入の場合

個人用プランに別々にご加入の場合

携行品損害

個人賠償責任

航空機寄託手荷物遅延

個人用プランに別々にご加入の場合

携行品損害

個人賠償責任

航空機寄託手荷物遅延

個人用プランに別々にご加入の場合

携行品損害

個人賠償責任

航空機寄託手荷物遅延

個々に加入する場合はそれぞれに保険金額が設定されます。

ファミリープランにご加入の場合

ファミリープランファミリープランファミリープラン

携行品損害

個人賠償責任

航空機寄託手荷物遅延

ファミリープランは一部の補償をご家族で共有します。

手荷物の少ない小さなお子さまがいるお客さまにおすすめです。

【ファミリープランに関するご注意】

1)ご夫婦・ご家族を1保険契約証でお引き受けする家族プランには、「家族旅行特約」がセットされています。その際、ご旅行者 (被保険者)とすることができる範囲は、次のとおりです。なお、保険特約締結時に本人以外の被保険者が下記にあたらなかった場合には、保険金を削減してお支払いする場合または保険金をお支払いできない場合がありますので、十分ご注意ください。

  • ご旅行者本人(以下、本人と記載します)の配偶者
  • 本人または配偶者と同一生計で同居のご親族(※)
  • 本人または配偶者と同一生計で別居の未婚(結婚歴のないこと)のお子さま

(※) ご親族とは、本人の6親等内の血族および3親等内の姻族をいいます。

2)家族プランは、本人を含む最大5名までご加入できます。

3)ご家族(被保険者)全員の同意を得たうえで、お申し込みください。

ご家族5人で海外旅行に行かれる場合、「本人」を下記図の「Cさん」または「Dさん」としてご契約されるとご家族5人全員が「家族」の範囲に含まれ、被保険者になります。一緒にご旅行されるご家族の続柄を確認し、「本人」を指定してください。

365日24時間日本語対応のコールセンターがトラブル時にサポート ― アシスタンス・サービス

状況に合わせて、スピーディに対応

医療機関の紹介・手配、通訳手配

アシスタンスセンターにお問い合わせいただければお近くの病院をご紹介、ご希望に応じてご予約も手配します。

キャッシュレス・メディカルサービス

キャッシュレス・メディカルサービスとは、医療機関を受診の際、その場で自己負担することなくキャッシュレスで治療が受けられるサービスです。病院でインシュアランスカード(保険契約証)を提示いただくことで、キャッシュレス・メディカルサービスが受けられます。

ご旅行中のケガや病気の治療費を、AIG損保から病院へ直接お支払いします。

キャッシュレス・メディカルサービスがご利用いただける病院の一覧は、こちらからご確認いだけます。米国を中心に、世界の主要都市の医療機関で、お客さまをサポートします。掲載している病院以外もご紹介が可能ですのでお問い合わせください。(地域や医療機関の事情などによりご紹介出来ない場合があります。)

保険の対象とならない費用や保険金額を超えた費用は自己負担となります。

国・地域・医療機関などの事情によりご希望のサービスを受けられない場合があります。

「緊急歯科治療費用」および「歯科治療費用」についてはキャッシュレス・メディカルサービスはご利用いただけません。

サービスの内容や範囲は予告なく変更・中止することがあります。

パスポートやクレジットカードなどの紛失・盗難時の手続きのご案内 など